問題となった記述は、国際政治経済学部の瀬尾佳美准教授(環境経済学)の個人HP内のもの。
この中で「私は死刑廃止論者ではない」としつつも「少年に対する死刑には原則反対」と主張(瀬尾HPより) 青山学院大学の瀬尾佳美准教授、ついに観念したようですね。
形だけかもしれませんけど。
昨晩、結構暇だったので、彼女のブログを過去に遡って読んでいきました。
書いてあることは、年金受給者や生活保護者、主婦問題となった記述は、国際政治経済学部の瀬尾佳美准教授(環境経済学)の個人HP内のもの。
この中で「私は死刑廃止論者ではない」としつつも「少年に対する死刑には原則反対」と主張、山口県光市の母子殺害事件で殺人や強姦致死などの罪に問わ問題となった記述は、国際政治経済学部の瀬尾佳美准教授(環境経済学)の個人HP内のもの。
この中で「私は死刑廃止論者ではない」としつつも「少年に対する死刑には原則反対」と主張、山口県光市の母子殺害事件で殺人や強姦致死などの罪に問わ青学准教授瀬尾佳美】 光市母子殺害事件の「被害者は1.5人」赤子は0.5カウント 『光市母子殺害事件:元少年に死刑は重すぎる。
最低でも永山基準くらいをラインにしてほしいものだ。
永山事件の死者は4人。
問題となった記述は、国際政治経済学部の瀬尾佳美准教授(環境経済学)の個人HP内のもの。
この中で「私は死刑廃止論者ではない」としつつも「少年に対する死刑には原則反対」と主張、山口県光市の母子殺害事件で殺人や強姦致死などの罪に問わ。